モンスターカレンダー

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猛暑が過ぎて秋が深まると、疲れていた体が回復して胃腸が元気になり、ものすごい食欲が出てきますよね。
それこそ食欲の秋です。
おいしいものはお腹いっぱい食べたいけど、体重の増加が気になる。
そんな人は太らない食べ合わせを取り入れてみたらいかがでしょうか。
例えば、サンマには大根おろし、酢豚にはパイナップルが入っていますよね。
大根おろしやパイナップルは、サンマやお肉から出る脂を分解する酵素が豊富に含まれています。
このように、野菜やフルーツの分解・消化酵素を利用すれば、脂ものを食べても体への影響は最小限に抑えられるのです。
野菜分が不足しがちならドリンクで補給するのも良いです。

ベルタ酵素ナビへ


消化を助けるというのは胃腸への負担も少なくてすむので、美容と健康を一挙両得できるというわけです。
自分を美しく見せるためのひとつの方法として、メイクがあります。
コスメは欠かせない道具です。
口紅、アイシャドー、アイライン、チークからはじまって、ファンデーションにもパウダータイプとリキッドタイプがあります。
最近では、まつげのための美容液まで出ています。
特にアイメイクは、二重にするテープとつけまつげとアイライン、シャドーを使って素顔が想像できないくらい完璧にメイクをしてしまう人もいます。
しかも、30分ほどの短時間で変身してしまうのですから、驚きです。
これは、コスメのよいところを最大限活用しているといえるでしょう。
手をかけていないように見えて、実はさりげなく顔全体に工夫されているというメイクなら、コスメをそろえている価値もありますね。

最近大人気のノンシリコンシャンプー☆
ネットニュースではシリコンシャンプー業者も反撃に出ていて、結局どっちがいいんだか分からない私です...(笑)
そんな私は、頼れるお友達にちょっと相談してみたんです。
「ノンシリコンシャンプーってどうなの?」

すると「それよりもまず、ラウリル硫酸Naとラウレス硫酸Naに注意して!」との事。
えっ、ノンシリコンもよく分かっていないんですが!?(笑)
どうやらこの二つの成分は一般的なシリコンシャンプーにも、ノンシリコンシャンプーにも入っている可能性があるものだそうです。
紫外線が心配な季節になってきました。
もうすぐ夏がきます。
夏で注意して欲しいのはにきびがある方。
意外と気づかないのが背中にきびなのですが、背中に対する紫外線対策をおろそかにしていると
悪化させる原因になってしまうんです。
皆さんは顔など自分で見えやすい場所のケアに熱心ですが、顔意外の場所については意外と無頓着ですね。
人間関係において常に前だけを向いて接しているというのは不可能です。
接客などの時もどうしても後ろ姿を見せなくてはならないシチュエーションは発生します。
そういった時に備えて背中も綺麗にしておきましょう。

私はずっと心に闇を持っていたらしく、それが「パチンコ依存症」という形で表に出ていたことにようやく気づきました。
「もう行かない」と思っても、次の日にはまた店の前にいる。
お金がなくなっても、借金をしてまでのパチンコ生活。
...その背景は、「現実逃避」をすることで得る心の安定だったのです。
毎日一人になる度、今までのトラウマ経験が私を苦しめました。
そして「お前は駄目な人間だ」と、もう一人の自分が辛辣な言葉を投げかけるのです。
それを聞きたくなくてはじめた最初のパチンコは、ツキもあって私に少しのお金と心の安定を与えてくれました。
その「何も考えずにいられるパチンコの時間」を、私は大きく負けるようになっても手放すことが出来なかったんです。
だって、私が本当に楽しんでたのはパチンコではなかったのですから...。
でも、精神科で依存症のカウンセリングを行うようにしてからは、一度もパチンコには足を運んでいません。
参考:オールアバウト、ストレスの仕組み
私ね、体毛薄い方なんですよ。
顔も手も脚も!
だけど一つだけ剛毛なところがあるんです。
それはですね...ワキ毛です。
これは困りますよ。
困り始めたのは中学生の水泳の授業から困り始めました。
なんと、友達からワキ毛を注意されたんですよ。
もう恥ずかしくて立っていられませんでした。
でも、注意する友達も意地悪だと思いませんか?
嫌でしたね!
もちろん学校から帰るとすぐに風呂場に行き、カミソリでワキ毛を剃りましたが、今まで剃った事がないから痛くて大変です。
剃った後もヒリヒリ感が2日ぐらい残り最悪な気持ちでしたね。
オマケに次の水泳の時間にまた友達からワキ毛の処理したんだね!とか話しかけられて、再び赤面ですよ。
それ以来私は彼女と話さなくなりました。
当たり前ですよね。
今は、ワキ毛は抜いて処理してます。
日差しがすっかり春めいてきました。
いよいよ肌みせの季節が本格化します。
ムダ毛の処理は人それぞれですが、私の場合はエステで処理しています。
その方が手間なしだし、トラブル肌とも無縁でいられます。
以前は自己処理していたのですが、やはりトラブルが絶えず結局サロンに行くことにしています。
どっちにしろ、これからの季節、つるすべの姿でいたいですよね。

私の知り合いには万歩計を持ち歩いている人が何人かいます。
生活習慣病が気になる体型の人が多いですね。
カロリー管理は十分なのですが、やはり運動不足は気になるというわけです。
目標は1日1万歩だそうですが、なかなか大変なようです。
結構、歩いているようでも、1万歩歩くのはかなり意識しないと無理だと言ってました。
でも、毎日、万歩計を持ち歩くのは面倒だという人もいるかもしれません。
でも、大丈夫です。
今は携帯が万歩計の代わりをするそうです。
さて、私の周りの都会暮らしの人と、田舎暮らしの人、どちらが普段歩いているかというと、意外にも都会暮らしの人でした。
田舎は完全な車社会です。
ちょっとコンビニに行くのにも車に乗って出かけます。
だから、意外に歩かないのですね。
もちろん、農業なんかをしている人は別だと思いますがね。

人は関係性の中で生きていく生き物ですから、その人が住んでいる場所というのは
当人が思っている以上に重要なものです。どこに住み、何を食べているか、その人の生活そのものが
心身を作っているのです。
思い切ってマンション査定をし、ある場所からある場所へ引越しただけで、ぐんと健康に、明るくなったという
ケースも多いのです。これはいわゆる転地の効能で、場所を変えたことで周囲との関係性が変化した事によるものです。
人は関係性の網の目から完全に自由になることはできません。
しかし、それを一旦断ち切り、新たな関係性を構築することは誰でも可能なのです。

女性と仕事

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女性はずっと昔から仕事をしてきました。
というよりも仕事をしなければ生きてこれなかったのです。
最近になって看護師パートなど女性の社会進出がさけばれていますが、そもそも昔から女性は社会進出してたのです。
仕事をしなくてよいのは、ごく一部の上流階級の女性たちだけだったのです。
それが近代になり、専業主婦が生まれるようになると、女性は大変な家事も重労働も同時にしなくてよくなり、家事と育児だけをすればよいことになりました。
これは朗報であるとともに、女性の地位を変化させるものでした。
養蚕がさかんな地方は女性の地位が高かったのですが、それは生糸や絹織物を生産し、販売することによって女性が現金収入を得ることができたためです。
金を稼ぐという目に見える形が大切なのです。
家事や育児はかくことができない仕事ですが、それに対してお金は支払われません。
その結果、お金を稼ぐ男性が、女性を見下すようになってしまったのです。
とはいえ、女性も黙ってはいません。
夫を尻にしいて家計をがっちり握っている人も多いようです。
もっとも最近では、男性ひとりの給料では家族を養うのは困難になってきたため、女性が仕事をすることが増えています。
なかでも看護師は、地方でも雇用があり、収入も悪くないので看護師の夫は経済的には助かるようです。